<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Blog</title>
<link>https://kenzproject.net/blog/</link>
<atom:link href="https://kenzproject.net/rss/984709/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>企業におけるAI研修の必要性 </title>
<description>
<![CDATA[
企業におけるAI研修の必要性
－「AIが使える人材」をいかに育てるか－AIが仕事を奪う時代が来るそんな言葉が世間を賑わせたのは、遠い過去の話ではありません。今やAIは「脅威」ではなく「道具」として、私たちのすぐそばに存在しています。しかし、道具があれば誰でも使いこなせるわけではありません。企業がAIを真の武器として機能させるためには、「人」への投資、すなわちAI研修が不可欠なのです。はじめに変わりゆく職場の現実2020年代に入り、生成AIの急速な発展は企業の現場を大きく変えつつあります。ChatGPTをはじめとする大規模言語モデル（LLM）は、文章の作成、データ分析、コードの生成、顧客対応など、これまで人間だけが担ってきた知的業務の領域へと踏み込んできました。日本企業を取り巻く環境も、決して穏やかではありません。少子高齢化に伴う慢性的な人手不足、グローバル競争の激化、そして物価上昇によるコスト圧力。これらの課題が重なり合うなかで、限られた人材と予算でいかに生産性を高めるかは、多くの経営者にとって最重要課題のひとつとなっています。こうした時代背景のなか、多くの企業がAIツールの導入を進めています。しかし、ここに落とし穴があります。ツールを買い揃えただけでは何も変わらない、重要なのは「ツールをどう使いこなすか」を社員一人ひとりが理解し、実践できるかどうかなのです。その橋渡し役を担うのが、AI研修です。■時代が求める「AI活用力」AIを「知っている」と「使える」は、まったく別の話です。スマートフォンを持っているからといって誰もがプログラミングを理解しているわけではないように、AIツールを導入しているからといって社員全員がそれを効果的に活用できるとは限りません。グローバルな視点で見れば、欧米や東南アジアの企業はAI活用において先行しており、社員教育においても積極的な投資を行っています。一方、日本では「導入はしたが、使い方がわからない」「担当者だけが使っていて、組織全体には浸透していない」という声が後を絶ちません。この「AI活用力」の差は、じわじわと企業の競争力格差となって現れてきます。5年後、10年後の市場において生き残るためには、今この瞬間から「使える人材」を組織的に育てていく必要があります。AI活用力を構成する3つの要素理解力AIがどのような仕組みで動き、何が得意で何が苦手かを知る操作力目的に応じたプロンプトや指示を的確に与えられる判断力AIの出力を批判的に評価し、適切に活用・修正できる■業務効率化の本質とAIの役割「業務効率化」という言葉は、ビジネスの世界で頻繁に使われています。しかし、その本質は、単純な「スピードアップ」ではありません。時間・コスト・品質の三つを同時に最適化することが、真の業務効率化といえます。従来の業務改善では、この3つをすべて高いレベルで保つことは困難です。コストを削れば品質が落ち、品質を高めれば時間がかかる、そんなトレードオフが常につきまとっています。一方、AIはこの構造を根本から変えるポテンシャルを持っています。AIが得意とする業務領域AIが特に強みを発揮するのは、以下のような領域です。・大量のデータを素早く処理・分析する（売上データの集計、顧客データの整理など）・定型的な文章を高品質かつ大量に生成する（メール文案、報告書のドラフト、議事録など）・パターン認識と分類（問い合わせの振り分け、画像の判別など）・多言語翻訳と要約（グローバル展開における言語障壁の低減）・コード生成・デバッグ（開発工数の大幅削減）たとえば、ある製造業の企業では、月次報告書の作成に担当者が3日かけていたものが、AIの活用によって半日以内に完了するようになったという事例があります。削減された2.5日分の時間を、社員は顧客への提案活動や新製品の企画に充てることができるようになりました。これこそが、AIによる業務効率化の理想的な姿です。■自動化が変える「働き方」の景色自動化とは、人間が手を動かさなくてもシステムが処理を完了させる仕組みです。製造業の業界では工場の自動化が長年進んできてますが、AIの登場によってその波は「知識労働」の領域にも本格的に押し寄せています。これは脅威ではなく、むしろ解放の機会です。多くのビジネスパーソンは本来やりたい仕事、やるべき仕事があるにもかかわらず、膨大なルーティン作業に追われて時間を奪われています。自動化によってそれらの作業をAIに委ねることができれば、人間は本来の価値を発揮できる仕事に集中できます。人間の仕事はどこへ向かうのか自動化が進む先にある「人間の仕事」は、次のような領域に集約されていきます。創造と発想新しいアイデアを生み出し、ゼロから価値をつくる関係構築顧客や取引先との信頼関係を深める、感情を伴うコミュニケーション複雑な判断倫理的・戦略的判断など、文脈や背景を踏まえた意思決定組織のリードチームを動機づけ、方向性を示し、変化を導くこれらはいずれも、現時点ではAIが苦手とする領域です。AIと人間がそれぞれの強みを活かして協業することで、組織全体のパフォーマンスは飛躍的に高まります。その協業関係を設計し実践できる人材こそが、これからの時代に求められています。■繰り返し作業はAIに任せる多くの職場において社員の時間を最も多く消費しているのは、実は「繰り返し作業」です。毎日行う定型メールの返信、週次のデータ集計と報告書作成、会議の議事録起こし、受発注の確認作業、こうした業務は重要ではないかというと、そうではありません。しかし、これらに優秀な社員の貴重な時間を大量に費やしているとしたら、それは組織にとって大きな機会損失です。「AIに任せるべき作業」具体的なリスト今日から始められる「AIへのシフト」の例・社内外メールのドラフト作成・返信文案の生成・会議・商談の録音データから議事録を自動生成・エクセルデータの集計・グラフ化・レポート生成・FAQや問い合わせへの一次対応（チャットボット活用）・競合・市場情報の収集と要約・求人票・契約書・提案書などの定型文書作成・SNS投稿や社内ニュースレターの文章生成・多言語対応（翻訳・多言語メール対応）重要なのは、これらをAIに「任せる」と決断することです。「自分でやったほうが早い」「品質が心配」という理由で後回しにしていると、永遠にその機会は来ません。まず試し、修正し、自分たちの業務に合った使い方を見つけていくプロセスが必要です。そのためのガイドラインと実践の場を提供するのが、AI研修の役割に他なりません。繰り返し作業からの解放は、単なる時間の節約ではありません。社員のモチベーションと創造性の解放でもあります。「この作業、本当に自分でやる必要があるのか？」という問いを全社員が持てるようになったとき、組織は次のステージへと進みます。■AI研修が「必要」な3つの理由①ツールを持っているだけでは意味がない高性能なカメラがあっても、使い方を知らなければスマートフォンのカメラより良い写真は撮れない。AIも同じです。ChatGPTやGemini、その他の業務用AIツールを契約したとしても、社員が適切なプロンプト（指示文）を書く方法を知らなければ、期待する出力は得られません。研修がなければ、社員はツールを触ることすら億劫に感じ、やがて「使わない」という選択をします。実際AIツールを導入した企業の中で、研修を実施しなかった企業の多くが「定着しなかった」という経験を持っています。②社員の不安・抵抗感を取り除く場が必要「AIに仕事を奪われるのではないか」「使い方を間違えて会社に損害を与えるのではないか」こうした不安は、多くの社員の心の中に静かに潜んでいます。これを放置したまま導入を進めても、社員は積極的に活用しようとしません。AI研修は、単なる操作説明会ではありません。AIの本質を正しく理解してもらい、「自分の仕事がなくなるのではなく、より豊かになる」というマインドセットへの転換を促す場でもあります。心理的安全性の確保と正確な知識の提供が、研修の重要な役割を担っています。③組織全体で「AI文化」を育てるAI活用が一部の「デジタルに強い社員」だけのものになってしまうと、組織内に格差が生まれます。情報やスキルが偏在し、AIを使える人・使えない人の分断が進みます。これは長期的には組織の一体感を損なうリスクになります。研修を通じて全社員が共通のリテラシーを持つことで、「AIを当たり前に使う文化」が醸成されます。それは、やがてAIを使った業務改善のアイデアが現場から次々と生まれてくる土壌となります。組織の変革は、トップダウンの号令だけではなく、現場の一人ひとりの意識変革から始まります。■効果的なAI研修の設計ポイント「AI研修」と一言に言っても、その内容や設計が重要です。的外れな研修は、時間とコストの無駄になりかねません。効果的な研修設計には、次のポイントが欠かせません。階層別に内容を変える経営層には、AI活用がもたらす経営へのインパクトと投資判断に必要な知識を、管理職にはチームへの展開方法と業務プロセスの見直し視点を、一般社員には日常業務への具体的な活用方法と実践スキルを。受講者の役割に応じたカリキュラム設計が重要です。階層別研修の焦点経営層AI戦略・投資対効果・リスク管理・競合との差別化管理職チームへの展開・プロセス設計・成果評価の方法一般社員ツール操作・プロンプト作成・実務への適用事例「座学」より「実践」を中心にAIについての知識を座学で詰め込んでも、実際に使えるようにはなりません。研修の中心は、実際にツールを操作し自分の業務に近い課題に取り組む「ハンズオン」形式が最適です。「自分の業務でこう使えそう」という具体的なイメージを研修中に持ってもらうことが、定着への近道なのです。継続的な学習体制を整えるAIの進化は速いです。一度きりの研修で終わりにせず、定期的なアップデート研修や事例共有の場を設けることが重要です。社内で「AI活用事例集」をつくり、成功事例を横展開する仕組みも有効です。PDCAを回しながら組織全体のAIリテラシーを継続的に高めていくことが、長期的な競争優位につながります。■おわりにAIは「最強のチームメンバー」AIは仕事を奪う存在ではありません。AIは、あなたの会社に新たに加わった「最強のチームメンバー」になります。疲れることなく、不平を言わず膨大な繰り返し作業をこなし、人間が見落としがちなパターンを発見し、24時間365日稼働し続けます。しかし、このメンバーに仕事を任せて最大限の力を引き出すためには、チーム全員がその特性を理解し、うまく連携する方法を知る必要があります。AI研修への投資は、ツールへの投資ではなく人への投資です。社員が自信を持ってAIを使いこなせるようになったとき、業務効率化・自動化・繰り返し作業からの解放が一気に現実のものとなります。その先にあるのは、社員がより創造的で、意義ある仕事に集中できる職場です。AIと人間が協力して働く時代はすでに始まっています。その変化の波に乗るか、乗り遅れるかその分岐点は、今この瞬間の「研修への決断」にあります。KENZPROJECTは、AIコンサルタントとして企業や団体、事業主へのAI研修を行っています。リスキリング助成金の提案もしております。ぜひ、お問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20260405174436/</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 18:03:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドローンによるスマート農業を始めませんか！</title>
<description>
<![CDATA[
農業の現場、特に高齢農家の皆さんにとって、作業の負担は年々増していますよね。しかし、時代は変わり、テクノロジーが農業を助ける手段として登場しています。
この記事では、そんなスマート農業の中でも「ドローンを使った農薬散布と施肥」に焦点を当て、高齢農家の皆さんが直面する悩みを解決する方法をご紹介します。
実際に導入や代行を依頼することで得られるメリットや、成功事例を通じて、次の一歩を踏み出す勇気をお届けします。
スマート農業とは？高齢農家を強力にサポートスマート農業は、農業に最新の技術を取り入れることで、効率化や省力化を図る取り組みです。
テクノロジーで作業を軽減例えば、スマート農業の一例として、GPSを利用して自動でトラクターが動く技術や、土壌の状態をセンサーで感知し施肥を最適化する技術があります。これにより、重労働ともいえる毎日の農作業が非常に楽になります。
ドローンで精度向上特に注目すべきは、ドローンを使った農薬散布と施肥です。2019年のデータによれば、日本の農地の約30％が高齢者により管理されており、これがドローン技術を活用することで年間20%の省力が可能です。
高齢者にも優しい操作性操作が難しそうと感じるかもしれませんが、訓練を受けたオペレーターが現地に赴き、使い方を丁寧にサポートします。実際、70代の農家さんがドローンを使いこなせるようになった例もあります。
ドローン農薬散布の驚きの効果ドローンで農薬を散布することの利点は多岐にわたります。①均一な農薬散布従来の方法では均一に農薬を散布するのは難しく、時には過剰に薬剤がかかってしまうことも。ドローンでは、GPSによる正確な位置情報を元に、適切な量の農薬を均一に散布できます。これで農作物の品質が安定し、収穫量も向上。②作業時間の大幅短縮通常、1ヘクタールの農地を人力で散布する場合、数時間かかることがありますが、ドローンを使用すれば10分もかからずに完了します。実際に、農家がドローンを導入後、作業時間が半分以下になったというデータがあります。コスト削減も期待できる最初の投資は必要ですが、長期的に見れば、薬剤の使用量が適切に管理されることで、全体のコストも抑えられます。例えば、年間20万円以上のコスト削減を実現したケースもあります。④ドローン施肥がもたらすさらなるメリット施肥もドローンで行えば、高齢化による人手不足の解消につながります。⑤センサー技術で土壌の状態を感知ドローンに搭載されたスペクトルカメラが土壌の栄養状態をリアルタイムで把握し、適切な施肥を行います。この技術を採用した結果、肥料の過不足がなくなり、作物の生育が良くなったという報告があります。⑥農業の環境負担を軽減施肥の効率化は、肥料の使いすぎによる環境汚染を防ぎ、持続可能な農業にも寄与します。事例では、過剰な肥料使用が20%減り、周辺の河川の水質が改善されたことが確認されています。⑦高齢者にも優しい技術ラジコン操作だけで施肥ができるため、重い袋を運ぶ必要がなくなり、体への負担が大幅に軽減します。既に導入した70代の方の中には、「体を壊す心配が減り、安心して農業を続けられる」との声も。スマート農業導入の具体的ステップ導入を考えている方を対象に、初めてのステップをご紹介します。ステップ1:調査と相談まずは地域のドローンスクール、JAや専門業者に相談し、自分の農地に合った機器の選定から始めましょう。実際の導入事例を見学することも有意義です。ステップ2:トレーニングトレーニングプログラムを受けることで、安心して操作に移れるようになります。訓練を受けることで、その後の運用もスムーズになること間違いなしです。ステップ3:効果測定と改善実施後は、効果を測定し、自分の農地に合った最適な運用ができるようにフィードバックを行うことが重要です。実際、導入半年後に評価を行い、運用を最適化した事例も数多くあります。まとめスマート農業、特にドローンを活用した農薬散布と施肥のメリットは、効率化や省力化だけでなく、環境負荷の軽減や品質向上にも寄与します。高齢農家にとって、運用の手間が省け、体への負担が軽減されることは大きな利点です。少しでも興味を持たれた方は、静岡県浜松市天竜区のドローンエアベース浜松にご相談ください。
内製化のためのドローンスクール、または散布の代行どちらも対応できます。すぐに見積もりをご依頼ください。一緒に新しい農業の形を作り上げていきましょう。
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20260402233246/</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 23:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【浜松市・磐田市・袋井市・掛川市・三ケ日町・菊川市・森町・湖西市・御前崎市】 ドローンによる農業散布・肥料散布代行なら企業組合フジヤマドローンへ</title>
<description>
<![CDATA[
低コスト・労力削減・安全に農薬散布を今すぐ無料相談（お問合せフォームはこちらから）
高齢者が重い噴霧器を持って作業。真夏の暑い中、長時間外にいて熱中症になる心配も。個人で持つには、機体代・資格代・維持費がかかり、お金がかかりすぎる。大規模な農地を無人ヘリ業者に頼んでいるが、費用が高い。騒音もあり周りから苦情が絶えない。その悩み、企業組合フジヤマドローンが
解決します！・1haあたり、約10分で終わります・かかる費用は、農薬代と散布代行費用のみ
（農薬は農家様でご用意ください）
※エリアにより交通費をいただく場合がございます・無人ヘリよりも低コストです053-569-8135(担当：鈴木）今すぐ無料相談（お問合せフォームはこちらから）ドローンスクールの詳細はこちら農業用ドローンを駆使し、スマート農業を実現。スマート農業とは、ロボット技術や情報通信技術などの先端技術を活用して、農作業の省力化や高品質生産を目指す新たな農業。ドローンはスマート農業を実現するために欠かせない技術です。ドローンエアベース浜松は最先端のドローン技術を提供し、農薬散布や生育状況の把握など、さまざまな農作業のシーンでスマート農業をサポートします。日本の農業の現場では、昔から人による作業や経験に頼る作業が多く、高齢化や人手不足などの問題を抱えています。そこで解決策として期待されているのが、スマート農業。これまでの日本の農業に、ドローンなどの先端技術をプラスして活用することで、農作業の効率を上げ、負担を軽減します。さらにはコストを抑え、生産性を上げ、高度で安定した農業経営が可能になります。今すぐ無料相談（お問合せフォームはこちらから）＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※所在地〒431-3303
静岡県浜松市天竜区山東2694-2電話番号053-569-8135携帯電話090-9177-0106営業時間10:00～19:00定休日不定休駐車場あり代表者名鈴木健司事業内容・動画制作
・生成AIコンテンツ制作・コンサルティング
・ドローンスクール・・ドローン業務代行
・こどもプログラミング教室
・インフラ節約コンサルティング
・軽貨物配送サービス
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20260318125359/</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 15:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【浜松市】ドローン航路開通！ </title>
<description>
<![CDATA[
3月25日、浜松市にてドローン航路が開通しました。
HMKNexus様より委託され、VTOL（固定翼）の操縦士及び運航業務を、ドローンエアベース浜松に事務局を置く企業組合フジヤマドローンで行っております。私（KENZPROJECT代表：鈴木健司）が通常のマルチコプター（回転翼）に加え、飛行機（固定翼）の基本・目視内限定解除の国家ライセンスを取得し、第二種型式認証されているエアロセンス社のVTOL機を使いレベル3.5飛行を実現しています。
【SBSNews】https://youtu.be/TAvryMysJocsi=pu1asH8FGXgsZLIF
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20250406153627/</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2025 15:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【静岡県西部】ドローン農薬散布　代行します！　</title>
<description>
<![CDATA[
低コスト・労力削減・安全に農薬散布を今すぐ無料相談高齢者が重い噴霧器を持って作業。真夏の暑い中、長時間外にいて熱中症になる心配も。個人で持つには、機体代・資格代・維持費がかかり、お金がかかりすぎる。大規模な農地を無人ヘリ業者に頼んでいるが、費用が高い。騒音もあり周りから苦情が絶えない。その悩み、ドローンエアベース浜松が
解決します！・1haあたり、約10分で終わります・かかる費用は、農薬代と散布代行費用のみ
（農薬は農家様でご用意ください）
※エリアにより交通費をいただく場合がございます・無人ヘリよりも低コスト今すぐ無料相談ドローンスクールの詳細はこちら農業用ドローンを駆使し、スマート農業を実現。スマート農業とは、ロボット技術や情報通信技術などの先端技術を活用して、農作業の省力化や高品質生産を目指す新たな農業。ドローンはスマート農業を実現するために欠かせない技術です。ドローンエアベース浜松は最先端のドローン技術を提供し、農薬散布や生育状況の把握など、さまざまな農作業のシーンでスマート農業をサポートします。日本の農業の現場では、昔から人による作業や経験に頼る作業が多く、高齢化や人手不足などの問題を抱えています。そこで解決策として期待されているのが、スマート農業。これまでの日本の農業に、ドローンなどの先端技術をプラスして活用することで、農作業の効率を上げ、負担を軽減します。さらにはコストを抑え、生産性を上げ、高度で安定した農業経営が可能になります。＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※所在地〒431-3303
静岡県浜松市天竜区山東2694-2電話番号053-569-8135携帯電話090-9177-0106営業時間10:00～19:00定休日不定休駐車場あり代表者名鈴木健司事業内容・動画制作
・生成AIコンテンツ制作・コンサルティング
・ドローンスクール・・ドローン業務代行
・こどもプログラミング教室
・インフラ節約コンサルティング
・軽貨物配送サービス
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/nouyakusannpu/</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2025 12:52:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>静岡映像クリエイティブチャレンジ2024に参加</title>
<description>
<![CDATA[
静岡映像クリエイティブチャレンジ2024私の作品が映画館で流れる!というイベント12/27に上映会、審査会が行われましたイベント公式HPKENZPROJECTが応募した作品シネアド部門

静岡でデジタルDX化で最先端を行く企業
InfiniTecWave合同会社のシネマ広告生成AI部門シネアド部門でグランプリいただきました【シネアド部門作品】協賛企業様の１５秒間のシネアド動画を作成するということでまずは、どのような会社かリサ―チInfiniTecWave合同会社/https://infinitecwave.jp/リサーチにはGeminiというAIを使いました。URLを貼り付け、どんな会社か？強みは何か？などを確認。動画構成や画像のプロンプトもテキストAI（Chatgpt）で作成。画像はMidjourneyで出力、TopazphotoAIを使用し1080Pにアップスケール。動画化には中華系で話題のKlingを使用しました。音楽もSunoというAIを使用。【生成AI部門】フルAIでドキュメント作品を創ろうと思い作業に取りかかりました。人物を使うと顔の統一化に手間がかかるので、動物系で。映画館で流れるということで迫力のある作品を創ろうと『恐竜』を題材に。まずは、Chatgptで構成づくり。（GeminiやClaudeでも作成したがChatgptが一番しっくりきた）その構成をLTXSTUDIOに貼りつけ、物語を作成。
このLTXSTUDIOというAIは物語・画像・動画・BGMやSE・ナレーションを作ってくれる優れものです。LTXSTUDIOhttps://app.ltx.studio/動画化はLTXSTUDIOでもできますが、クレジット節約のため、RunwayGen2を使用しました。BGMはSunoで神秘的な感じの音楽を作成しました。＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20241229222927/</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 23:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FACEBOOK&Instagram動画マスター講座</title>
<description>
<![CDATA[
Facebook&Instagram動画マスター講座を販売します。副業・本業で動画クリエイターを目指している方にスマホだけでも高単価を目指せる動画つくりができるようになるオンライン講座を提供します。皆様を高単価の動画クリエイターへ導きます。この講座内では、スマホで実際に動画を編集する方法を解説する回もあります。第1章.はじめに
第2章.本教材で１２０%成功に導くための準備
第3章.動画の完成までをプロジェクト化して詳細スケジュールを設定する
第4章.ターゲット設定
第5章.１分動画のコンセプトを決める
第6章.まずは最初の５秒で心をつかめ
第7章.３つのストーリーテンプレート公開
第8章.１分動画制作前の準備について
第9章.効率的な３ステップ動画制作の具体的な手法を公開
第10章.FacebookやInstaに投稿する際の注意点について
第11章.動画素材テンプレート販売サイトの紹介と使い方
第12章.フリーランスに仕事を丸投げ出来るサイトとその使い方税抜き150,000円のところリリース特別割引料金75,000円（ただし、先着10名まで）動画マスター講座販売事業者の名称】KENZPROJECT【責任者】鈴木健司【所在地】静岡県浜松市天竜区山東2694-2【電話番号】053-569-8135【メールアドレス】info@kenzproject.net【販売価格】
商品ページをご参照ください。【商品以外の必要料金】
講座を受講される際の通信費。【支払い方法】
カード決済となります。【支払い時期】
カード決済時にお支払いが確定します。【商品の引渡し時期】
決済完了後、すぐに講座の受講が可能となります。また、決済完了と同時に届く購入完了メールより、講座の受講ページにアクセスできます。【返品・交換・キャンセル】
インターネット上でサービスとして提供する商品の性質上、出来かねます。
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/metadougamaster/</link>
<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 17:51:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>研修動画撮影・配信代行サービス</title>
<description>
<![CDATA[
詳しくはこちらをクリック
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20240830112134/</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2024 11:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【浜松】ドローン撮影講習</title>
<description>
<![CDATA[
カメラ設定から撮影テクニックまで身につくお申し込みはこちらから座学ドローンの操縦方法アプリ説明ドローンの法律や飛行ルール撮影の概念（構図やカメラ設定など）SDカードの選定機材について撮影の準備撮影方法・テクニック実技室内にてカメラ設定（地上撮影用のシネマカメラで分かりやすく解説）屋外にてドローンカメラ設定・撮影方法・
テクニックを練習ドローンエアベース浜松校長
ビデオグラファー、動画クリエイター
鈴木健司企業VPやインタビュー動画、観光動画などの動画制作実績、多数ありTV番組のドローン撮影実績、多数あり同業者（動画制作会社）からのドローン撮影代行実績、多数ありドローンは性能がよく、スマホ感覚で誰でも簡単に上手な撮影が出来ます。
ただし、それは趣味のレベルの話です。ドローン撮影をお仕事にしていくには、法律や飛行方法の理解、カメラ設定、適切な機材選択、そして撮影テクニックが必要になります。この講習は、わずか１日でワンランク上の制作会社からの仕事にも対応できる知識を身に付けることができます。サラリーマン定年退職後、ドローン撮影を仕事にしたくて受講しました。ドローンの撮影テクニックやカメラ設定もオート撮影ではなくマニュアル撮影の技術指導など、盛りだくさんの講習でした。さすが、実務でドローン撮影をこなしている講師の指導なので、業界話もいろいろ聞けて、楽しく受講できました。まずは、習得したカメラ設定や技術を、より理解を深めれるようにどんどん空撮をしていきます。動画制作フリーランス仕事の幅を広げてたくて受講しました。撮影に関してはほぼ初心者で、撮影の奥深さを実感しました。
撮影は独学では無理だったと感じました。実際、地上用のカメラで細かく説明をしていただきました。
NDフィルターの意味も実技を通してよく分かりました。
料金：110,000円（税込み）受講期間：1日（AM9時～PM5時）受講条件：ドローン経験者持ち物：ご自身所有の地上カメラ、ドローンをご持参ください。
持っていない場合は、こちらのカメラ、ドローンを無料レンタルします。特典：受講後、公式ラインでのアフターフォローありお申し込みはこちらからその他＜個人情報の利用目的＞
お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
・本サービスに関する顧客管理
・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

＜個人情報の提供について＞
当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

＜個人情報の委託について＞
当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

＜個人情報の安全管理＞
当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

＜個人情報を与えなかった場合に生じる結果＞
必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

＜個人情報の開示･訂正・削除･利用停止の手続について＞
当社では、お客様の個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
個人情報の開示･訂正･削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。お名前※お電話番号メールアドレス※お問い合わせ内容※
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20240804144639/</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2024 16:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【浜松市】ドローンスクール５月、６月受講者募集中</title>
<description>
<![CDATA[
5月、６月の定期講習日は5/25.26、6月は6/29.30です。申込はこちらのURLからも可能です。https://ws.formzu.net/fgen/S904620207/また、企業様など平日の講習を希望の方もぜひお問い合わせください。体験会やスクールの詳細はこちらのHPでhttps://h-droneairbase.com
]]>
</description>
<link>https://kenzproject.net/blog/detail/20240514200053/</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2024 20:06:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
